2006年 01月 19日 ( 1 )
パピの検査結果
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いろいろ調べて、パピヨン飼いでもある獣医のところを受診した。
(パピヨンを2頭飼っているそうだ。。病院内には、愛犬のパステル画や写真が飾ってある)

レントゲン、超音波、血液検査、便検査の結果・・・・、直接の原因は不明。。
ただ、年末から年始にかけて、生食を食べているワンちゃんが
おなかを壊して受診するケースが増えているとのことだった。
治療は、以前と同じ抗生物質と胃薬、下痢止めの薬と処方食。
でも、さすがにパピヨンを飼っているだけあって、親切だった。。
アルブミン値が低いことに対しても、パピヨン(獣医の子を含め)には
低アルブミンの子が多いこと。そのことに対しては、必要以上に心配する必要が
ないこと・・・などなど丁寧に説明していただけた。
また、パピの薬に対する過敏にたいしても配慮いただけた。
食事のことを心配する私に、本来は、今日一日絶食しても
よいくらいだけれど、どうしても何か与えたければ、ミルクを10倍くらいに
薄めたもの、食欲があれば処方食を少量与えるようにとのことだった。。。

検査を受けてショックだったことは、体重が4.75kgにもなっていたこと。。
最後に体重を計ったのは正月前。。
ここ数日の血便、吐き気にもかかわらず、この体重。。。。
でも、そのおかげ?か、血便や吐血にもかかわらず、数値がそんなに悪くなってない。。
怪我の功名か・・・・。
それと、もう一つ。パピの腰骨、普通より一つ少ないことが判明。
普通は6個あるものが、パピには5つしか無いそうだ。。
まぁ、これは想定内って感じ・・・。
もともと噛み合わせに異常があり、姉がもらって来た当時は、
心臓肥大の可能性もいわれていた子。
骨が一個ぐらい少なかろうが、噛み合わせが多少わるかろうが、
私の可愛いパピには変わりないからね。
健康に影響しなければ、問題なし!

その後のパピは、
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by papichan_daisuki | 2006-01-19 18:19 | ペットの健康



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