2004年 08月 06日 ( 2 )
ホメオパシー2
「犬と猫の自然療法」のホメオパシーの項目で気になっていたのが、ワクチン接種や狂犬病接種の毒だし?のホメオパシー。家のぱぴちゃんワクチン接種や狂犬病接種をした後、必ずと言っていいほど血便or食欲不振&注射打った場所の毛がバサバサに・・・。
狂犬病は法律で決まっているから避けられない・・・・。
ならば、気休めでもいいから何かしてやりたいと思っていた私にピッタリ!
本にはスーヤが良いと書いてあったが、ホメオパス(ホメオパシーの専門家?)に言わせるとリーダムとやらが良いそう。では、ワクチンにはスーヤ、狂犬病にはリーダムを使うべ~~、と思い、レスキューレメディセットとスーヤ、リーダムを購入した。

※ホメオパシーに興味をもった最大の理由は、副作用が無いこと。そもそもレメディー自体に薬?としての有効成分がほとんど含まれていない。それどころか、薄ければ薄いほど効果が高いという考え方だ。。この辺が私には理解不能。。。

買ったら使ってみたい(^^; 
そんな時、友人のワンコ(プードル♂)がおかしくなった。。
毎日事務所に連れてきているのだが、突然ベランダに出なくなったのだ。
それも、顔だけ窓から出して震えながら外を見ている。。。
ベランダに出るのは怖い、でも何か気になるって感じに・・・。
何が見えるかといえば、工事中のクレーン車。どうもこれが怖いようだ。。
変な犬。。
そこで、ホメオパシー登場!(笑)
お試し~とばかりに、軽い気持ちで使ってみた。
すると、不思議なことに1時間もしないうちに、以前のように
ベランダに出て遊ぶように。。。
これには、私自身も、それを見た友人もかなり驚いた。
※ヨーロッパでは、ホメオパシーは日本の鍼灸同様代替療法として認知されているようです。
ただ、プラセボ効果(偽薬効果)ではないのかという批判も多いようです。
私としては、プラセボの何が悪い~。毒にも薬にもならないもので、症状がなくなるのだったら万々歳だ~と考えています。更年期障害に使うホルモン剤もプラセボ効果だったという結論もでているし、これは、癌などの副作用もある。それに比べればよっぽどマシじゃ~~ん。
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by papichan_daisuki | 2004-08-06 16:41 | ホメオパシー
ホメオパシー
この言葉を知ったのは、つい最近の事。
ラブの頭に腫瘍ができたのがきっかけで、何とか手術をせずに
治せないかと考えて、「犬と猫のための自然療法」って本を買い、
その中の項目の一つにあったもの。
ネットで色々調べ、騙されたって良いや~ダメもとで試してみよう
と思って、近所の日本ホメオパシー協会に行ってみたのが去年の
11月。自分の相談をするフリをして、さりげなく話しを犬に持って行き
犬用のレメディーも処方してもらった(笑)
当時私自身生理の時にお腹が腫れ、妊婦状態に・・・。(これを相談のネタにした)
タイに行ったときには、タイマッサージのねえちゃんに妊婦と
間違われるほど・・(まぁ、もともとデブではあるんだけど・・)
家系的に子宮筋腫家系。でも~、年齢的にももうすぐ閉経だし、ヤブ医者の
金儲けのネタにもなりたくないので、手術する気も薬飲む気も一切無し。
(※子宮筋腫は閉経すれば自然と小さくなります。手術して子宮を取るなんざ~、
アメリカの常識では最終選択なのだ!、第一、それでなくても年取ると色々あるのに、わざわざ薬で更年期状態にするなんざ~愚の骨頂と考えていた。今でもそれは変わらない。。。)
多少出血は多いけど、元々血の気も多いしno problem!と考えていた。

ついでに処方してもらったレメディーを使ってみて、少々ビックリ。。
治った(筋腫が無くなった)とはいえないけど、生理時に腫れなくなった。。。
ラブの腫瘍も2ヶ月ほどで消失。。(※悪性ではなく、多分脂肪種だったのだと
思う・・・)
そんなこんなで、一応レスキューレメディーを常備薬代わりに購入する事にした。
(多分1万円チョットだったと思う・・・)
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by papichan_daisuki | 2004-08-06 00:48 | ホメオパシー



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