ホメオパシーと西洋医学
利華の骨折の際にもホメオパシーを使った。。
やはり骨折などの治療の場合、ホメオパシーに頼る前に、
きちんと骨を付ける施術が大前提。
施術自体が不完全だと、ホメオパシーを使っても治らない
ということが実証された。。。
(利華がその証拠)

逆に、パピの内科的な症状の場合、
点滴や注射などの薬剤の投与を行うと、必ず術後に吐く。
(夜間動物病院、梅田東動物病院での点滴後は嘔吐したの、
ファーブルでの点滴後は嘔吐は無し。。この差はなんなんだろうか??
でも、貰った薬を飲ました直後には嘔吐したけど・・・。)
酷い時には、悪化さえしてしまう。(夜間動物病院での施術後吐血)
同様に、アレルギーの治療薬やノミ取りの駆虫剤などの場合にも
逆にアレルギー症状を起したり、症状が長引いたりする。
ホメオパシーだと、意外にも即効性があり、尚且つ副作用を
起さない。今週末の食欲不振の際にも、ナックスボミカとチャイナを使用。
使用後1時間で血便(この血便で私自身は焦ったんだけど・・・)。
血便後には、食欲が戻り元気になった。。。
今日は一日元気なの。

西洋医学とホメオパシー、固体や症状別の使い分けが必要だわ。
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by papichan_daisuki | 2005-10-16 22:25 | ホメオパシー
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